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SwitchBotの「スマートサーキュレーター W3800510(2024年発売)」と「スマートサーキュレーター Lite(コード式モデル)W3800511(2024年発売)」の違いをご紹介します。
W3800510とW3800511の主な違いは3つです。
- W3800510はバッテリー内蔵でコードレス使用が可能
- W3800511はコード式で常時接続して使うタイプ
- W3800510のほうが価格が高めで持ち運びに便利
送風性能や首振り機能など基本性能はどちらも同じですが、ライフスタイルに合わせた電源方式の違いが大きなポイントです。
どちらが良いかですが、
- コードレスで場所を選ばずに使いたい方は「W3800510」
- 価格を抑えてシンプルに使いたい方は「W3800511」
このあと、それぞれの違いを詳しく紹介していきますね。
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SwitchBot W3800510とW3800511の違いを比較
SwitchBotのスマートサーキュレーターW3800510とW3800511の違いを、わかりやすく比較表でご紹介します。
2つのモデルを比べてみたら、主な違いは3つだけでした。
- 電源方式(バッテリー内蔵かコード式か)
- 価格帯(W3800510の方が高め)
- 携帯性(W3800510は持ち運びやすい)
比較表にするとこんな感じです。
| 項目 | W3800510(スマートサーキュレーター) | W3800511(Lite・コード式) |
|---|---|---|
| 発売年 | 2024年 | 2024年 |
| 電源方式 | バッテリー内蔵(コードレス対応) | コード式(常時接続で使用) |
| 連続使用時間 | 約8時間(風量による) | 制限なし(電源接続時) |
| 充電方式 | USB-C充電 | AC電源コード |
| 携帯性 | 高い(コードレスで移動可) | 標準(設置場所固定) |
| 首振り機能 | 自動首振り対応 | 自動首振り対応 |
| 風量調整 | あり(複数段階) | あり(複数段階) |
| スマホ連携 | 可能 | 可能 |
| 価格帯 | 高め | やや安価 |
コードレスで使えるW3800510
W3800510はバッテリーを内蔵しているため、充電しておけばコードレスでどこでも使えます。コンセントの場所に縛られず、寝室やリビング、洗濯物の部屋干しスペースなど必要な場所に自由に移動できるのがメリット。口コミでも「コードがないので移動がラク」「アウトドアでも使えて便利」と好評です。忙しい毎日の中で、持ち運んでサッと使えるのは大きな魅力です。
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コード式でシンプルに使えるW3800511
W3800511はバッテリーを搭載していない分、コード式で常時接続するタイプです。価格が抑えめで、長時間使っても充電を気にする必要がありません。「設置したまま使うことが多い」「とにかくシンプルで安い方がいい」という方にはW3800511がおすすめ。口コミでは「価格と機能のバランスが良い」「長時間使っても安心」と評価されています。
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W3800510とW3800511の共通点は?
SwitchBotのW3800510とW3800511には、共通して便利な特徴が備わっています。電源方式以外はほぼ同じ仕様で、どちらを選んでも快適に使えるのが魅力です。
- 自動首振り機能で部屋全体に風を届けられる
- スマホアプリと連携できるスマート操作対応
- コンパクトでシンプルなデザイン
- 風量調整が細かくできて使いやすい
自動首振り機能で部屋全体に風を届けられる
どちらのモデルも自動首振りに対応しており、部屋全体に風を循環させることができます。エアコンと併用すれば冷暖房の効率が上がり、節電にもつながります。
スマホアプリと連携できるスマート操作対応
SwitchBotのアプリと連携することで、スマホや音声操作が可能になります。リモコンを探す手間もなく、ベッドにいながら操作できるのが便利。スマートホームをすでに導入している家庭にもぴったりです。
コンパクトでシンプルなデザイン
どちらもインテリアになじむシンプルなデザインで、リビングや寝室、子ども部屋などどこに置いても違和感がありません。持ち運びや設置も簡単で、使いたい場所にすぐ置けます。
風量調整が細かくできて使いやすい
複数段階の風量調整が可能で、シーンに合わせて優しい風から強力送風まで切り替えられます。洗濯物の部屋干しや寝室での利用など、幅広いシーンに対応できます。
W3800511はこんな人におすすめ
2024年発売のW3800511(Lite・コード式モデル)がおすすめな人はこんな方です。
- W3800511
- ・コード式で長時間使いたい方(充電切れの心配なし)
・価格を抑えてシンプルに使いたい方
・部屋に設置したまま使うことが多い方
・換気や部屋干しなど毎日しっかり稼働させたい方
・スマホ連携や自動首振りは欲しいけれど最低限で十分な方
・コード式の安心感が好みの方
このように、W3800511はコストを抑えつつ、普段の生活で長時間しっかり使えるのが魅力です。場所を固定して利用するなら、コード式モデルの方が使い勝手も良く、日常の空調管理に安心して使えます。
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W3800510をおすすめする人
2024年発売のW3800510(スマートサーキュレーター)がおすすめな人はこんな方です。
- W3800510
- ・コードレスで持ち運んで使いたい方
・洗濯物の部屋干しなど場所を変えて使うことが多い方
・コンセント位置に縛られたくない方
・アウトドアやベランダなど電源が取りにくい場所でも使いたい方
・デザイン性と利便性を兼ね備えたモデルが欲しい方
・少し価格が高くても便利さを優先したい方
このように、W3800510はバッテリー内蔵でコードレスに使えるため、使う場所を選ばずに自由に持ち運べるのが大きな魅力です。日常の空調管理だけでなく、外や別の部屋で快適に使いたい人にぴったりです。
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W3800510とW3800511の違いを比較まとめ
「W3800510」と「W3800511」の違いを比較しました。
2つの商品の違いは、
- 電源方式(バッテリー内蔵かコード式か)
- 価格帯(W3800510は高め、W3800511は安価)
- 携帯性(コードレスで持ち運び可か、設置固定か)
この違いだけで、送風性能や首振り機能、スマホ連携は共通しています。
自由に持ち運んでどこでも使いたいなら、バッテリー内蔵のW3800510がおすすめです。
一方で、固定して長時間しっかり使いたいなら、コード式でコスパの良いW3800511がぴったりです。
どちらも自動首振りや風量調整、スマホ連携など便利な機能は同じなので、ライフスタイルに合わせて選べば失敗しません。
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