KI-SD50 KI-RD50の違いを比較|SHARP除加湿モデルのおすすめは?

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KI-SD50 KI-RD50の違いを比較|SHARP除加湿モデルのおすすめは?

SHARPの除加湿空気清浄機「KI-SD50(旧型)」と「KI-RD50(新型)」の違いをご紹介します。

KI-SD50とKI-RD50の主な違いは3つだけです。

  • KI-RD50は新型で、省エネ性能がさらに向上しています
  • KI-RD50は操作パネルがシンプルで使いやすくなっています
  • KI-RD50は静音性が強化され、就寝時の使用にもより適しています

どちらもSHARPのプラズマクラスター25000を搭載しており、空気清浄・加湿・除湿の基本性能は非常に高く、1台3役で年中使えるモデルです。
新型のKI-RD50はより快適に、より使いやすく進化した印象です。

どちらが良いかというと、

  • ランニングコストや静音性、使いやすさを重視するなら新型のKI-RD50、
  • 機能が同等なら価格を抑えたいという方には旧型のKI-SD50がおすすめです。

このあと、2つのモデルの違いを詳しくご紹介していきますね。

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KI-SD50とKI-RD50の違いを比較

SHARPの除加湿空気清浄機「KI-SD50」と「KI-RD50」の違いを、わかりやすく比較してご紹介します。

KI-SD50とKI-RD50を比べてみたところ、主な違いは以下の3つでした。

  • KI-RD50は静音性が向上しており、寝室でも使いやすい
  • 操作パネルの表示がより見やすく改善
  • 年間消費電力量が少なく、省エネ性アップ

比較表にするとこのようになります。

項目KI-SD50KI-RD50
発売年2020年モデル2023年モデル
空気清浄適用畳数~21畳~21畳
加湿・除湿機能搭載(加湿/除湿両方対応)搭載(加湿/除湿両方対応)
プラズマクラスター25000搭載同左
操作パネルボタン操作+アイコン表示見やすく反応も向上
静音性標準レベルより静音化
年間消費電力量約330kWh約310kWh(省エネ仕様)
本体カラーホワイト×グレー系ホワイト×シルバー系
価格帯(目安)約40,000円〜約39,000円〜

KI-RD50は静音設計で寝室でも快適

新型のKI-RD50は、運転音がさらに抑えられた静音設計が採用されています。旧型でも十分静かでしたが、KI-RD50はさらに進化し、夜間の使用や寝室での利用でも音が気になりにくくなっています。口コミでも「赤ちゃんのそばでも安心して使える」「夜も快適に眠れる」といった声が多く、家族の睡眠を妨げない空気清浄機として高評価です。

KI-RD50は操作パネルが見やすく使いやすい

KI-SD50はボタンとアイコンによる操作でしたが、KI-RD50では操作パネルの視認性が改善され、直感的に操作しやすくなっています。表示が明るく分かりやすいため、年配の方や機械が苦手な方にもおすすめ。設定切り替えやフィルター表示もわかりやすく、毎日の使い勝手が大きく向上しています。

KI-RD50は省エネ性能がアップ

新型KI-RD50は年間消費電力量が約310kWhと、旧型よりもわずかに電力効率が良くなっています。長く使う家電だからこそ、こうした省エネ設計は家計にも嬉しいポイント。使用頻度が高くなる花粉・梅雨・乾燥シーズンを通しても、電気代を抑えながら快適な空気をキープできます。省エネ性能の進化は、見えないけれど確かなメリットです。

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KI-SD50とKI-RD50の共通点は?

KI-SD50とKI-RD50は、SHARPの「除加湿空気清浄機」シリーズにふさわしく、1台で空気清浄・加湿・除湿のすべてに対応したモデルです。機能の多さだけでなく、快適性と清潔さを両立した設計が特徴で、どちらを選んでも満足度の高い製品です。

  • プラズマクラスター25000搭載で空気を浄化
  • 加湿・除湿が1台でできるオールインワン仕様
  • 高性能フィルターで花粉・PM2.5・ウイルス対策も
  • 自動運転モードで室内の状態に合わせて最適制御
  • デザインがスリムで部屋になじみやすい

プラズマクラスター25000搭載で空気を浄化

どちらのモデルも、SHARP独自の「プラズマクラスター25000」を搭載しており、空気中のウイルスや菌、ニオイ、静電気を抑制。小さなお子さまがいる家庭やペットを飼っている方にも安心です。実際に使用している方からも「花粉症の症状が軽くなった」「部屋の空気がいつもスッキリ」といった高評価の声が寄せられています。

加湿・除湿が1台でできるオールインワン仕様

加湿器と除湿器、そして空気清浄機が1台にまとまっているため、季節や気候に応じて使い分けが可能。冬は加湿、梅雨や夏場は除湿と、年間通して活躍します。「家電を増やしたくない」「置き場所が限られている」というご家庭にもピッタリです。

高性能フィルターで花粉・PM2.5・ウイルス対策も

高性能な集じんフィルターや脱臭フィルターを搭載しており、花粉やPM2.5、タバコのニオイや生活臭なども効果的にキャッチ。特にアレルギー体質の方や空気の質にこだわる方にとっては、信頼できる性能です。

自動運転モードで室内の状態に合わせて最適制御

センサーが空気の状態を感知し、自動で風量やモードを調整してくれる自動運転機能も搭載。特別な操作なしに最適な空気環境を保てるので、日々忙しい方でも手間なく快適な暮らしが実現できます。

デザインがスリムで部屋になじみやすい

両モデルともに、スリムでスタイリッシュなデザイン。リビングや寝室、子ども部屋などどこに置いても圧迫感がなく、インテリアに自然になじむのも魅力のひとつです。色味も落ち着いていて、清潔感のある印象です。

KI-RD50はこんな人におすすめ

2023年発売の新型モデル「KI-RD50」がおすすめな人は…

  • 夜間や寝室でも静かに使いたい方(静音設計が進化)
  • 空気清浄だけでなく除湿・加湿も1台でまかないたい方
  • 最新モデルならではの省エネ性能に魅力を感じる方
  • 操作しやすく、表示が見やすいモデルを探している方
  • 赤ちゃんや高齢者がいるご家庭で、安心して使いたい方
  • 家族全員の健康を空気から守りたいと考えている方

このように、KI-RD50は“静かに、効率よく、手間なく”使いたい人にぴったりの空気清浄機です。
年中フル活用できて、操作性や省エネ性も高く、家族みんなにやさしい1台です。初めての1台にも、買い替えにもおすすめできる安心モデルです。

>>購入者のリアルな声をまとめたKI‑RD50の口コミ記事はこちら<<

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KI-SD50をおすすめする人

2020年発売の旧型モデル「KI-SD50」がおすすめな人は…

  • 空気清浄・加湿・除湿が1台で使えるモデルをお得に手に入れたい方
  • 静音性や操作性よりも、機能の充実度とコスパを重視する方
  • 最新モデルとの違いが少ないなら、価格で選びたい方
  • デザインや色味に強いこだわりがない方
  • SHARPのプラズマクラスター機能を体験してみたい方
  • リビングや寝室など複数の部屋で兼用したいと考えている方

このように、KI-SD50は基本性能がしっかりしているので、「価格を抑えてしっかり使えるモデルがほしい」という方に最適です。
最新モデルと機能差が少なく、コスパ重視で選びたい方には非常にバランスの良い選択肢です。

>>購入者のリアルな声をまとめたKI‑SD50の口コミ記事はこちら<<

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KI-SD50とKI-RD50の違いを比較まとめ

SHARPの除加湿空気清浄機「KI-SD50」と「KI-RD50」の違いを比較しました。

2つのモデルの主な違いは以下の通りです:

  • 静音性能が進化(KI-RD50の方が静か)
  • 操作パネルの見やすさと使いやすさが向上(KI-RD50が改良)
  • 年間消費電力量がやや低く、省エネ設計(KI-RD50が有利)

ただし、空気清浄・加湿・除湿の機能や、プラズマクラスター25000の搭載、適用畳数などはほぼ同じです。

価格を抑えつつ多機能モデルを選びたいならKI-SD50がおすすめ。
静音性や省エネ性、操作性の向上に魅力を感じるならKI-RD50を選ぶと満足度が高いでしょう。

どちらを選んでも、1年を通して快適な空気環境をキープできる優れた1台です。
ライフスタイルや家族構成にあわせて、ぴったりのモデルを選んでくださいね。

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